2007年10月18日
  PSP2000対応エミュレーター

20070127013936.jpg20070127013713.jpg
新型PSP(PSP2000)を買って暫くたちました。
で、いい加減放置してるのももったいないのでとりあえず対応エミュを探してみました。
1.50カーネルがないのと新しいCFWがまだ安定してないせいか、やはりまだ少ない(?)みたいな。

上の画像でわかるように3.71 M33-2で確認しました。
注意:M33-2は致命的なバグがあります!
USB接続してフラッシュに書き込み、フォーマットをするとパンドラでも修復不可能になります!

とりあえず試したの以下の3個だけw
20070127013813.jpg
Snes9xTYL for PSP Slim
┗PSP2000用?のSFCのエミュレーター。
旧PSPの時からSnes9xTYLにはお世話になってます。
3.xxの方だけ起動確認
クロノトリガーをプレイしてみましたが、やはり少し重いような・・改善できるのかな・・まぁ動けばいいんですけどねw

20070127013918.jpg
UO_gpSP_kai_32
PSP2000対応のgpsp(日本語版)
何故か作者さんのサイトが404なため、SourceForgeよりDL。
UO_gpSP_kai_30.zipをインストールしてから UO_gpSP_kai_32_test_exp_01.zipを上書きで起動確認。
こちらはブレスオブファイアをプレイしてみました。さっくさっくでUIも日本語表示なので言うことなしですね。

20070127013737.jpg
POPS
┗PSPで動くPS1のエミュレータ。詳細はここ
何の問題もなさそうな感じです。

以上かなり手抜き報告でした。
あとこれは自分のPSPがおかしいのだけかも知れないけれど、M33-2にアップデートしたあと、
リカバリーモードの破損ファイル非表示やソニーロゴスキップが機能してないようなきがしますぅ。。
今のところ仕様なのかしらん?


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2007年09月21日
  クライシスコアOP抜き出し

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暇なのでクライシスコアのOPを抜きだしてみた。

ダウンロード
PSPファイラー
AT3/PMF Play/Converter(ググればみつかるはず・・
USB Host File System Server
PMF2AVI
VirtualDub

1:PSPファイラーとAT3/PMF Play/ConverterとUSB Host File System Serverを適切インストール。

2:PC側でusbhostfs.exeを起動しusbhostfs.exeのフォルダ内にVIDEOフォルダを作成しておく。
AT3/PMF Play/ConverterでDiscFileを選択し、お目当ての.pmfファイルを見つける。
その後pmfファイルを変換するとVIDEO/decode/にpmfのwavが出来上がる。

3:次にPSPファイラーでお目当てのpmfをMSに保存し、HDDに移す。

4:PMF2AVIを解凍し、でてきた.batファイルをconverterディレクトリに放り込む。
converterディレクトリごとC:\に入れる。ここで3で抽出した.pmfをconvert.pmfにリネームしてC:\に入れる。

5:コマンドプロンプトを立ち上げて、C:\ cd C:\converter\とタイプしてディレクトリを移動する。

6:移動したら二行目にmplayer convert.pmf -dumpvideoとタイプする。

7:三行目にmencoder.exe stream.dump -ovc raw -noskip -ofps 29.97 -o done.aviとタイプしてしばらく待つ。

8:C:\にdone.aviというファイルができてるはずなのでそれを探し出す。

9:VirtualDubで1で作ったwavと結合する。

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2007年07月27日
  CFW3.52 M33

system0.JPG
3.51M33が出てアップデートを当ててたら出てましたね・・。なんて早い仕事なんでしょうか。
今回の変更点は
■3.52をベースとした
■M33 No-UMD Driverの修正
などらしいです。

注意
FW1.50のPSPかCFW導入済みのPSPであること。

■ダウンロード
3.52 M33本体
正規FW3.52
正規FW1.50

準備
CFW環境の場合リカバリーモードでプラグインを解除する。その他のオプションも戻しておく。
PSPのMSをフォーマットする。本体設定も初期化する。
PSPにアダプタをさす。(アップデート中に電池が切れると・・)

構成展開
3.52 M33本体を解凍する。

m33relフォルダが出てくるので、素1.50場合は1.50onlyフォルダの中の
kxploitpatcher フォルダと kxploitpatcher% フォルダを ms0:/PSP/GAME フォルダにコピー。
XMBからKXploit Permanent Patcher を実行する。

CFW導入済みの環境では上記の作業は不要です。

次に、M33CREATORフォルダをGAMEフォルダへ入れる。
*GANE150かGAMEかはカーネルの設定にあわせる。

3.52のEBOOT.PBPを352.PBP にリネームしM33CREATORフォルダにコピー。
上と同じように1.50 のEBOOT.PBPを150.PBP にリネームしM33CREATORフォルダにコピー。

XMB から 3.52 M33 CREATORを実行する。
ファイルの作成が終了したら×ボタンでXMBに戻る。

XMBに3.52 M33UPDATEが出現しているので実行する。
×ボタンでアップデートが開始される。開始せずに止めるにはRボタンを押す。

アップデートが終了したら×ボタンでXMBに戻る。
設定情報で時刻を修正し、設定の初期化とメモステをフォーマットして完了。

再起動して本体情報を確認し、MSのフォーマット本体設定の初期化等をして終了。

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2007年07月23日
  CFW3.51 M33

recovery.JPG
system.JPG
FW3.51のカスタムファームウェアです。Dark_Alex氏のOEシリーズと同じような感じです。 リカバリーモードの見た目が少し変わっていますが使い勝手は同じようです。

注意
FW1.50のPSPかCFW導入済みのPSPであること。

■ダウンロード
3.51 M33本体
正規FW3.51
正規FW1.50

準備
CFW環境の場合リカバリーモードでプラグインを解除する。その他のオプションも戻しておく。
PSPのMSをフォーマットする。本体設定も初期化する。
PSPにアダプタをさす。(アップデート中に電池が切れると・・)

構成展開
3.51 M33本体を解凍する。

m33relフォルダが出てくるので、素1.50場合は1.50onlyフォルダの中の
kxploitpatcher フォルダと kxploitpatcher% フォルダを ms0:/PSP/GAME フォルダにコピー。
XMBからKXploit Permanent Patcher を実行する。

CFW導入済みの環境では上記の作業は不要です。

次に、M33CREATORフォルダをGAMEフォルダへ入れる。*GANE150かGAMEかはカーネルの設定にあわせる。

3.51のEBOOT.PBPを351.PBP にリネームしM33CREATORフォルダにコピー。
上と同じように1.50 のEBOOT.PBPを150.PBP にリネームしM33CREATORフォルダにコピー。

XMB から 3.51 M33 CREATORを実行する。
ファイルの作成が終了したら×ボタンでXMBに戻る。

XMBに3.51 M33UPDATEが出現しているので実行する。
×ボタンでアップデートが開始される。開始せずに止めるにはRボタンを押す。

アップデートが終了したら×ボタンでXMBに戻る。
設定情報で時刻を修正し、設定の初期化とメモステをフォーマットして完了。

再起動して本体情報を確認し、MSのフォーマット本体設定の初期化等をして終了。

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2007年05月24日
  3.xxOEから直接3.xxOEへリカバリー

CFWを入れたPSPの調子が悪くなった時などに、3.xx OEから直接同じ3.xx OEへ書き戻す方法。
どれも使うファイルが違うだけで作業手順は同じ。

注意
CFW3.xx OEであることが前提。
内臓Flashを書き換えるので失敗するとPSPが起動しなくなります。
自己責任で。

■ダウンロード
下のページから必要なバージョンのrecoveryINST.rarとDATA.DXAR.zipをダウンロードしてくる。
TIFF PSP
カスタムファームウェア用DATA.DXAR

準備
PSPにアダプタをさす。(リカバリー中に電池が切れると・・)
MSのバックアップを取っておく。
リカバリーモードの設定(プラグインなど)をデフォルトに戻しておく。

構成展開
3.xx OErecoveryINST.rarを解凍する。
カスタムファームウェア用DATA.DXARを解凍する。

3.xx OE recoveryINST/MS_ROOT/PSP/GAME/RECOVERYに
解凍したDATA.DXARをコピー。
RECOVERYフォルダごとms0:/PSP/GAME/にコピー。

PSPの電源を完全に切って、Rボタンを押しながら入れなおす。(リカバリーモード起動)
Run program at /PSP/GAME/RECORVERY/EBOOT.PBPを押す。
×ボタンでリカバリー開始、Rボタンでキャンセル。

Process Finished,
Restart the PSP manually.
と表示されたらリカバリー終了。
手動で電源を切って入れなおして本体設定→本体情報→システムソフトウェアバージョンを確認。
設定情報が壊れてますと出なくても、設定の初期化は必ずやっておく。
これをやっておかないと、後にプラグイン等を導入したときにエラーが出る可能性がある。


投稿時間 : 18:58 個別ページ表示 EDIT | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年05月10日
  AntiUpdate アップデートを非表示にする

snap004.jpg
UMDの下に出てくるアップデートマークを表示しないようにするプラグイン。
注意
対象は3.03 OE-C , 3.10 OE-A' , 2.71 SE-C
ただしTA-082、3.40OE-Aでも動作確認。
自己責任で。

■ダウンロード
AntiUpdate

構成展開
ダウンロードしたAntiUpdateを解凍し中のantiupdate.prxをms0:/seplugin/にコピー。
vsh.txtにms0:/seplugins/antiupdate.prxの一行を追加。
リカバリーモードからantiupdate.prx [vsh] を Enabled。

投稿時間 : 03:06 個別ページ表示 EDIT | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年04月26日
  CFW3.40OE-A

注意
FW1.50のPSPかCFW導入済みのPSPであること。

■ダウンロード
3.40 OE-A本体
3.40 OE-A用DATA.DXAR

準備
リカバリーモードでプラグインを解除する。その他のオプションも戻しておく。
PSPのMSをフォーマットする。
本体設定も初期化する。
PSPにアダプタをさす。(アップデート中に電池が切れると・・)

構成展開
3.40OE-A本体を解凍する。
340oeflasherフォルダと340oeflasher%フォルダが出てくるので、
GAMEフォルダへ入れる。*GANE150かGAMEかはカーネルの設定にあわせる。

3.40 OE-A用DATA.DXARを解凍して、DATA.DXARを340oeflasherにコピー。
3.40 OE-A Firmware Ins(ryを起動して、×ボタンを勢い良く押す!

再起動して本体情報を確認し、MSのフォーマット本体設定の初期化等をして終了。

投稿時間 : 03:56 個別ページ表示 EDIT | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年04月23日
  CFW3.03OE-C

注意
TA086×
TA082○
FW1.50orCFW以外不可。

■ダウンロード
3.03OE-C本体
3.03 OE-C用DATA.DXAR

準備
PSPのMSをフォーマットする。
本体設定も初期化する。
PSPにアダプタをさす。(DG中に電池が切れると・・)

構成展開
3.03OE-C本体を解凍する。
303oeflasherフォルダと303oeflasher%フォルダが出てくるので、
GAMEフォルダへ入れる。*GANE150かGAMEかはカーネルの設定にあわせる。

3.03 OE-C用DATA.DXARを解凍して、DATA.DXARを303oeflasherにコピー。
3.03 OE-C Firmware Ins(ryを起動して、×ボタンを勢い良く押す!

再起動して終了。

投稿時間 : 00:57 個別ページ表示 EDIT | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年04月22日
  screenshotbmp.prx スクリーンショットを撮影

snap000.jpgsnap001.jpeg
ゲーム中やXMB上でSS(スクリーンショット)が撮影できるプラグインの導入方法。 撮影した画像はPCに転送して見ることは勿論、XMB上から見ることもできる。

注意
対応FWは2.71SE-C〜最新CFW。
自己責任で。

■ダウンロード
screenshotbmp.prx

準備
画像の保存フォルダはms0:/PSP/PHOTO/
プラグインのフォルダはms0:/seplugins/
無ければ作成しておく。

構成展開
screenshotbmp.rarを解凍し、screenshotbmp.prxをms0:/seplugin/にコピー。
vsh.txtやgame.txtが元からある場合は改行してms0:/seplugins/screenshotbmp.prxの一行を追加。

snap0002.jpg

リカバリーモードからscreenshotbmp.prxを(Enabled)としておく。

操作方法
♪=撮影。
撮影時ゲームが一瞬止まったり、msのランプが激しく点滅する。

投稿時間 : 18:18 個別ページ表示 EDIT | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年04月01日
  mp3再生プラグイン

ゲーム中やXMB上で好きな音楽を再生させることのできるプラグインの導入方法。

携帯で撮影した動画を元にしてるので画質音質わるい・・

注意
CFWを導入したPSPであること。
3.03OE-Cで動作確認。
3.10OEXXでは動かないらしい。
自己責任で。

■ダウンロード
irsmp3 Module 0.4d

準備
音楽を入れるフォルダをms0:/PSP/MUSIC/とする。
プラグインのフォルダをms0:/seplugins/とする。

構成展開
mp3prx_04d.zipを解凍し、sepluginsの中のファイルをms0:/seplugin/にコピー。
vsh.txtやgame.txtが元からある場合は改行してms0:/seplugins/irsmp3.prxの一行を追加。


vsh.jpeg

操作方法
♪+L=再生開始or停止
♪+R=再生方法選択(ランダムor連続再生
♪+十字キー上下=音量調整
♪+十字キー左右=曲選択


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2007年03月20日
  XMBアイコン変更

13121_screen49.jpg
↑の様にXMBのアイコンを変更する方法。
この記事ではCFW3.03OE-C導入済みのPSPでできる方法を載せています。
新型PSPではこの方法は使えません。

注意
アイコンを変更できるのはCFW導入済みのPSPのみ。
flash0を書き換えるので危険。
自己責任で。
又導入されているCFWのバージョンによって使えるファイルが異なるので注意!

■ダウンロード
Black32 XMB Theme - encore 4
Flash Agent G

準備
PSPにアダプタをさす。(FLASH書き換え中に電池が切れると・・)


構成展開
Flash Agent Gを解凍したフォルダの
PSP/GAME150/FLASH_AGENTをms0:/PSP/GAME150/にフォルダごとコピー。
Black32 XMB Theme - encore 4を解凍したフォルダの中のtopmenu_plugin.rcoをms0:/にコピー。

XMBからFLASH AGENT Gを起動。
『I Agree』を選択→『FLASH A FILE』を選択。


Current Directory: ms0:/

    〜省略〜

-> 16: topmenu_plugin,rco <-



のようにtopmenu_plugin.rcoを選択する。
成功すれば『OK』と大きく出て前画面に戻る。

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2007年03月18日
  POPS

%83N%83%8A%83b%83v%83%7B%81%5B%83h.jpeg
PSPでPS3を使わずにPS1のゲームを変換できるPOPS〜

注意
管理人は3.03OE-Cと3.10OE-Aでのみ確認してます。
下位FW用に作ったEBOOT.PBPは上位FWで起動可能とのことですが、
管理人は試してません。自己責任で。

■ダウンロード
PS3-Free popstation v5

準備
起動したいPS1のゲームをCD Manipulator等で吸い出しておく。

手順
PS3-Free popstation v5を解凍する。
pops_gui.exeを起動し、吸い出しておいたimgファイルをドラッグする。
自動取得にチェックが入っていればDISCIDを自動で取得してくれるので、
あとは視聴レベル、圧縮レベルを好みで設定しコンバートを押す。
するとコマンドプロンプトのような画面が変換終了まで出るので、そのまま待つ。

変換が終わるとフォルダ内にSLPS01291のようなフォルダのなかにEBOOT.PBPができている。
EBOOT.PBPをPSPのISOフォルダにコピーして終了。

ICON0.PNGを変換するゲームのラベルに置き換えておくと、XMBで選択するときのアイコンになる。

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2007年03月17日
  gameboot.pmfを自作してみる

PSPでゲームやアプリを起動したときに出るあの画面を自作する方法。

注意
gameboot.pmfをオリジナルの物と入れ替える方法は複数あるので、
自分で調べてください。ここではあくまで自作する方法のみ。
自己責任で。


■ダウンロード
UMD Tool(流出物らしいので自分でググッてください。)
MPS2PMF
WinMEnc

作成法
まず適当に素材(avi等)を用意する。
但し、PSP上で再生される時間は2〜3秒なのでまずTMPGEnc等で素材を調整しておく。

手順1
用意した素材をWinMEncに読み込ませる。
Load Profileから[PSP AVI]を選択する。
VideoタブでVideo codecにDivXを選択。
Video Frames(fps)から29.970を選択。
AudioタブでAudio codecからNoAudioを選択。
Output Folderから出力先を選択。
Encodeで音なしのAVIを出力開始。

次に

AudioタブでAudio codecからmp3を選択。
VideoタブでVideo codecからNoVideoを選択。
EncodeでMP3を出力。
出力したMP3をwavに変換。

手順2
UMD Tool内のUmdStreamComposer.exeを起動。
NewからClip nameとProject nameを入力。
Max Clip Sizeを2MBに変更。
PSP Movie Formatにチェック。

Video Sourceから上記で保存したAVIを選択。
Audio Sourceから上記で保存したwavを選択。
RunからEncode + Multiplexで変換開始。

手順3
変換が終了したら
マイドキュメント→UmdStreamComposer→MuxWork→上記で決めたプロジェクト名→
0001→上記で決めたファイル名.PMSをMPS2PMFを解凍したフォルダ内にコピー。
makenewpmf.batを実行して出来上がったPMFファイルをgameboot.pmfにリネームして置き換え。

動画の部分が変換できない場合の対処法
dvixコーデックをインストールし直す。
動画の変換には時間がかかります。

UMD Toolさえ入手すれば以外にあっさり自作できてしまいます。
しかし面倒な方はgameboot.pmfと検索すれば自作したgameboot.pmfをダウンロードできるサイトもあります。

UMD Stream Composer
part1
part2


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2007年03月16日
  DATA.DXAR

■ダウンロード
SE-B用DATA.DXAR
SE-C用DATA.DXAR
OE-A用DATA.DXAR
3.03 OE-A用DATA.DXAR
3.03 OE-C用DATA.DXAR
3.10 OE-A用DATA.DXAR
3.30 OE-A用DATA.DXAR
3.40 OE-A用DATA.DXAR


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2007年03月15日
  CFW→FW1.50

注意
カスタムファームウェアであることが前提。
3.03OE-Aはバグがあるので3.03OE-Bにアップしないと1.50へのリカバリーはできない。
1.50へのリカバリーはCFWに付いてるリカバリーモードが無くなるので大変危険

■ダウンロード
FW271 SE-C
FW1.50北米版

準備
PSPにアダプタをさす。(リカバリー中に電池が切れると・・)
MSのバックアップを取って初期化しておく。
XMBのテーマやアイコンを使ってる場合、できるだけ元に戻したほうがいいかも。
本体設定→設定の初期化をしておく。
リカバリーモードの設定をデフォルトに戻しておく。

構成展開
FW271 SE-Cを解凍する。
11447_sec/flasher for recovery/RECOVERYフォルダを
ms0:/PSP/GAME/へコピー。

FW1.50北米版を解凍してEBOOT.PBPをUPDATE.PBPにリネーム。
UPDATE.PBPをRECORVERYフォルダへコピー。

PSPの電源を完全に切って、Rボタンを押しながら入れなおす。(リカバリーモード起動)
Run program at /PSP/GAME/RECORVERY/EBOOT.PBPを押す。
×ボタンでリカバリー開始、Rボタンでキャンセル。

Process Finished,
Restart the PSP manually.
と表示されたらリカバリー終了。
手動で電源を切って入れなおして本体設定→本体情報→システムソフトウェアバージョンを確認。


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2007年03月08日
  CFW3.10 OE-A'

注意
CFW3.10OE-Aを導入済みのPSPであること。

ダウンロード
3.10OE-A'本体

準備
PSPにアダプタをさす。(Update中に電池が切れると・・)

構成展開
3.10OE-A本体を解凍する。
出てきた310_a2updateフォルダをGAME150フォルダへ入れる。

3.10 OE-A2 Updateを起動する。
フラッシュ書き換え後自動的にXMBへ戻る。

これでアップデート完了。

投稿時間 : 16:57 個別ページ表示 EDIT | コメント (0) | トラックバック (0)

  CFW3.10 OE-A

注意
TA086×
TA082○
FW1.50orCFW以外不可。

■ダウンロード
3.10 OE-A本体
3.10 OE-A用DATA.DXAR

準備
PSPのMSをフォーマットする。
本体設定も初期化する。
PSPにアダプタをさす。(DG中に電池が切れると・・)

構成展開
3.10OE-A本体を解凍する。
310oeflasherフォルダと310oeflasher%フォルダが出てくるので、
GAMEフォルダへ入れる。*GANE150かGAMEかはカーネルの設定にあわせる。

3.10 OE-A用DATA.DXARを解凍して、DATA.DXARを310oeflasherにコピー。
3.10 OE-A Firmware Ins(ryを起動して、×ボタンを勢い良く押す!

再起動して終了。

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  CFW3.30 OE-A

注意
FW1.50のPSPかCFW導入済みのPSPであること。

■ダウンロード
3.30 OE-A本体
3.30 OE-A用DATA.DXAR

準備
リカバリーモードでプラグインを解除する。その他のオプションも戻しておく。
PSPのMSをフォーマットする。
本体設定も初期化する。
PSPにアダプタをさす。(アップデート中に電池が切れると・・)

構成展開
3.30OE-A本体を解凍する。
330oeflasherフォルダと330oeflasher%フォルダが出てくるので、
GAMEフォルダへ入れる。*GANE150かGAMEかはカーネルの設定にあわせる。

3.30 OE-A用DATA.DXARを解凍して、DATA.DXARを330oeflasherにコピー。
3.30 OE-A Firmware Ins(ryを起動して、×ボタンを勢い良く押す!

再起動して本体情報を確認し、MSのフォーマット本体設定の初期化等をして終了。

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